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カウンセラーコラム

FCCカウンセラーコラム

新型インフルエンザの撃退には免疫力が重要

 インフルエンザウイルスにはA型、B型、C型があり、A型は世界的に大流行する性質を持ち、B型は地域性のあるもの、C型は未分類のものを指すもの、と定義できるが、A型はその表面にある抗原タンパク質の種類によって分類され、ウイルス細胞に付着するための血球凝集因子(ヘモアグルチニン)の頭文字をとってH型、そして吸着した細胞から離脱するときに作用するタンパク質(ノイラミニダーゼ)の頭文字をとってN型、その種類の違いからH1、H2、H3と分類され、その組み合わせによりH1N1スペイン風邪・ソ連風邪、H2N2アジア風邪、H3N2香港風邪のように分類される。
 
 インフルエンザウイルスは、単独では細胞分裂できないため、動物に寄生して子孫を増やそうとするが、そのために利用された細胞は最早本来の機能を維持できず死滅することになる。その結果、宿主全体の生命を危うくするのである。
 
 しかしながら、取り付かれた細胞もこれを看過しているわけではなく、マクロファージを活性化させインターフェロンを産生してウイルスが増加するのを防止させます(低分子糖鎖アラビノキシラン誘導体はマクロファージ活性増強効果に優れています)。
 
 感染初期はこの自然免疫系の働きでインフルエンザに対抗しますが、この段階で抑えられないと次の段階である獲得免疫系が働きます。
 
 この段階に至るまでには約1週間を要するため、高熱、咳、喉の痛み、極度の鼻詰まり等の諸症状で苦しむことになるが、この間はむやみに解熱剤や鎮痛剤を服用せず、栄養価の高い食品を摂取し、安静にして過ごすべきである。その結果自らの免疫力、自然治癒力により快方に向うことになる。
 
 昨今の新型インフルエンザの大流行に右往左往するのではなく、日頃から自己免疫を活性させておくことで、感染しても大事に至らずに済む、ということを銘記すべきである。

健康補助食品と保健

健康補助食品の利用と注意点について

 
健康とは、WHO憲章の前文に「単に病気や虚弱ではないということではなく、社会的にも良好な状態であること」と定義されているように、毎日の生活において生じる問題に対して適応できる状態にあり、自己満足や個人の楽しみを高め、生存競争に生き残るための、自己の能力を最大限に活用できる、心身ともに健全な状態にあることをいうが、現代人を取り巻く環境は必ずしもこの健康を維持するに適合しているとはいえない。
 
不規則な生活による睡眠不足、偏った食事、人間関係によるストレス等により、少しずつ健康状態に悪影響を及ぼし、いつの間にか生活習慣病に陥るケースが年々増加している。異常を感じて病院に行くと、病気を治すための対症療法を実施するため、体に対する侵襲によりさらに悪化し、食欲をなくすことによる衰弱で命を縮めることに繋がる。したがって、このような事態に陥らないようにするために、日常の食事のあり方や、とり方について正しく理解し、それを実行することが重要なことになる。
 
ところが、規則正しく、栄養のバランスを考慮した食事をとり、適度な運動を実施し、体に有害なタバコやアルコールを排除していても生活習慣病、特に、加齢による、いわゆる成人病にかかってしまうケースも多い。
 
そこで、健康状態を評価・判定し、不足しがちな栄養素を栄養機能食品の中からとり、慢性的に問題のある症状、例えば、常に便秘・下痢で悩んでいるとか、コレステロールが高いとか、血糖値が気になるとか、血圧が高いとか、の症状に対して、特定保健用食品で、それらの症状に対して改善する働きがあると科学的に証明されたものをとったりすることが大切になってくる。
 
ただ、これらはあくまで食品であり、その摂取する目的が体に必要な栄養成分の補充や、健康の維持・増進に役立つ成分を補充しているのであって、長期間にわたって摂取した結果、何となく体調がよくなった、といったような個人次元での、主観的健康感の改善・向上であり、医薬品のように急速で、目に見える形での効果が現れるものではない、ということを認識しでおくべきである。これらの健康補助食品の中には、それなりの機能をもっているものも多く、食品だから安全、と決めてかからず、過剰摂取を避け、注意事項を守りながら使用することが望ましい。また、医薬品であるかのごとくに喧伝しているものや、大量購入、大量摂取を勧めるようなものも要注意である。最終的に、いろいろ試してみて、自分に合いそうなものを継続して使用していくことが、自分自身の判断として求められることになる。
 

食品の保健機能と応用

食品としての役割は、一時機能として栄養機能、二次機能として感覚機能、三次機能として生体調節機能がある。現代社会においては、この生体調節機能である免疫系、神経系、内分泌系、消化器系、循環器系の乱れから生じる生活習慣病の原因が、食を通じての疾患であることが解明され、その治療や予防のために、適切な保健機能食品を必要とするようになった。そのうち、特に重要なものとして、下記の3つをあげる
 
1.ビタミン: 保健機能食品のひとつのカテゴリーである栄養機能食品の一種、ビタミンは、微量ではあるが他の栄養素の潤滑油として働き、これが不足すると種々の欠乏症に陥ることから、その重要性は人類の歴史とともに解明、認識されてきた。現代では、単に不足を補うというだけではなく、特殊なものを多目に摂取することで生活習慣病や感染症の予防に役立ったり、活性酸素を除去することで老化防止に貢献したりと、その有用性は広く認識され、栄養機能食品として規定されている。成分は12種類あり、それぞれの機能を持ち、欠乏症と過剰症が判明していて、その安全性は、ヒト試験による摂取量が明記されることで確立されており、その質的評価は人体の栄養状態の評価・判定によって判明し、その状態に応じた摂取方法が選択される。
 
2.乳酸菌: 保健機能食品のひとつのカテゴリーである特定保健食品の一種、乳酸菌は、腸内細菌を活性化させることで、消化・吸収・排泄を促し、腸管免疫を高める作用がある。長い人類の歴史の中で、発酵乳から得られる食品として世界中で愛用されていることから、その有用性、安全性は確立されている。
 
3.食物繊維: 特定保健食品の一種、食物繊維は、それ自身に栄養価は見られないものの、腸管を刺激し、量を増やすことで便通を改善し、腸管免疫を高める作用がある。長い人類の歴史の中で、野菜、根菜、穀物等から得られる食物繊維はその有用性、安全性は確立されているが、現代社会では不足する傾向にあり、人類栄養学に基づいた方法によって評価・判定がなされ、適切に摂取方法が選択される。
  

食品衛生の基本要素

平成15年5月30日に改正食品衛生法が公布され、国民の健康の保護のための予防的観点に立った積極的な対応、事業者による自主管理の促進、農畜水産物の生産段階の規制との連携に関して、抜本的に改正された。これにより、食品等事業者は、従来の責務に加えて新たな責務を負わされることとなったが、基本的には改正食品衛生法の理念である、国民の健康の保護を最優先とし、そのための予防的対応、配慮、処置等を適切に講じ、国または地方公共団体が実施する食品の安全性の確保に協力することにより、その責務を果たすことが可能である。
 
この食品の安全衛生を確保するためには、食品の採取、輸入、加工、調理、包装、保管、運搬、販売等を行う全過程において、「場所」として、清潔で衛生的な施設と設備を備えていること、「物」として、清潔で衛生的な品質良好の原材料を、意図された製品の規格基準通りに使用すること、そして「取り扱い及び管理」として、それらを確認して使用し、健康で清潔な状態の従事者が、衛星管理項目が取り入れられた方法で用い、製造、加工、包装、保管等の過程における衛生管理措置を実施し、確実にその記録を残し、そして清潔で衛生的に保管し販売することがその基本要素として規定されている。
 
この基本要素を実現するためには、施設、設備の安全性の確保に関する基準に適合するよう整備して許可を受け、その後の立ち入り検査にも対応できるような処置を講じる必要があり、食品、添加物、器具、容器包装等の安全衛生基準、規格基準、製品基準についてはそれぞれの自社基準を定めておくことが必要であり、上記の場所で上記の物を確認のうえ、健康で清潔な従事者が衛生管理項目が取り入れられた方法に従って確実に実行し、そして記録に残し、抜き取り検査を実施した後に出荷し、販売店においては清潔で衛生的に保管し販売するように取り計らわなければならない。
  

食品による保健

国際保健機構(WHO)の定義によると、"健康とは、精神的、身体的に健全な状況ばかりでなく、社会的に健全な状況にあること"、と規定されている。このうちの身体的健康を維持するための食品について、各食品がもつ栄養素、栄養成分が、人体に摂取された後、どのように処理されるか、ということを考察し、明確にされたものが"栄養の質的評価"である。ここにいう"栄養"とは、食品を取り入れた場合、それを処理する状態のことを指し、各食品が持つ栄養素、栄養成分がどのように摂取され、有効に活用されたかによってその良し悪しが問われる。すなわち、昔のように、人々が栄養素欠乏状態にあった頃には、食品のもつ栄養素の側面からその良し悪しが決定されていたが、昨今のように、栄養素欠乏状態が解消され、飽食の時代になると、人体の側面から栄養状態について研究がなされるようになり、食物がどのように消化、吸収、代謝され、どのように役立っているか、が包括的に観察される必要性がでてきた。
 
その結果、人体の栄養状態を評価、判定して、不足している栄養素については適切に栄養補給することが望ましいということになってきた。人々が食物を食べるのは生活のため、生活とは生存して活動すること、生存して活動するためには身体を維持する必要がある。身体の維持のために、その構造を考察すると、まず構造そのものは主にたんぱく質からなり、活動するためのエネルギーとしては糖質と脂質が必要で、これらを三大栄養素と称し、消化、吸収の過程で必要とされるビタミンやミネラルを微量栄養素と称している。
 
これらの栄養成分をバランスよく、規則正しく摂取して、栄養素の欠乏や過剰の状態から体を守り、よりよい状態を保つための努力がなされなければならない。食品がもつ栄養素は、摂取されたのち、そのすべてが有効活用されるわけではない。消化管内における状況、代謝能力、精神状態等の要素があり、状況に応じて最も適切な加工、調理方法を選択する必要がある。食物として摂取される栄養素の比率は、炭水化物:約55%、脂質:約25%、たんぱく質:約20%であるが、身体内における重量比は炭水化物(糖質):約1%、脂質:約20%、たんぱく質:約20%、後は水分、という構成になっているので、摂取された栄養素が、身体内にて分解され、処理されてあるものはエネルギーとして、またあるものは他の物質に変換されて身体の一部を構成する。
 
このように、人体の構造は、食物が形を変えることで構成されており、多くの種類の栄養素、栄養成分を摂取し、それらを有効に処理することがいかに大切か、が理解できる。栄養素、栄養成分の摂取における不足、過剰、不均衡がもたらす状態の延長線上に成人病、生活習慣病があるとすれば、日常における食事にもっと関心を払うべきである。
 

健康・栄養の評価・判定

「栄養」とは、食物を摂取した場合の、その処理状態のことを意味する。従って、「栄養がよい」ということは、食物を摂取した時の処理状況が良好な状態にある、ということで、基本的には健康な状態にある、といえる。この場合、体内では必要とされる栄養素が充分に摂取されている、ということを表すが、それは心身の状況によっても異なってくる。
 
食べた食物が全て体内で消化・吸収され、有効活用されているわけではないので、栄養素欠乏状態にある場合には、食物の側面から栄養価を評価して取り組んできたが、今日のように、欠乏症が解消した状態においては、人体の側面から、体全体を個別に観察して、栄養状態を評価・判定して適切な栄養補給を実施する必要がある。その具体的な方法に関しては、まず生活を維持するために必要な、身体を維持するためのたんぱく質、活動に必要なエネルギー源としての糖質、及び脂質について、また微量栄養素であるビタミンやミネラル等の栄養素に対して、質的な評価を行い、利用効率を算出して総合的に判断する。
 
このように合理的に摂取されても、体内では絶え間なく種々の変化(生化学的・生理的・解剖的変化)が起こっており、これらの変化の状態を栄養状態の変化として把握することを栄養状態の評価・判定といい、健康を維持するためには最も重要なことである。栄養素の摂取に伴う体内の変化は、適切な栄養状態・栄養素相互のバランスが崩れた状態・栄養素の欠乏した状態・栄養素過剰な状態、に分類されるが、適切な状態以外では、それぞれに免疫抵抗性の低下による感染症、あるいは生活習慣病に罹患する可能性が高い。それゆえ、栄養素の摂取、消化・吸収、代謝が円滑に行われる状態を維持するために、欠乏症、過剰症に陥ることのないように、日常の生活の中で、適度な運動を休養、そして食事を互いに調和させ、生活の質を向上していくことが必要である。
 

臨床生理・生化学

1996年に厚生省(現在の厚生労働省)は、それまで加齢による疾患としての要素が強かったガン、心疾患、脳血管疾患の呼称を"成人病"から、日常の生活習慣による要素が依里強く影響する"生活習慣病"に代えた。その背景には、日本古来の食生活からの急速な欧米型への移行があり、近年急速にその傾向が見られ、年間の死亡者数約100万人のうち、約60%がその原因によると見られている。
 
これらの生活習慣病は、因果関係が特定されているわけではなく、相互に関連しあう原因があり、その結果として種々の症状、病名がつけられている。欠乏症時代から飽食時代への移行により、また食生活の欧米型への変化により、糖質、脂質の代謝異常が見られるようになってきた。これは糖質を代謝するホルモンであるインスリンの異常によるものであるが、正常に分泌されないか、あるいは分泌はされてもレセプターに異常があるため正常に機能しないことが原因として考えられるが、このことをインスリン抵抗性と称し、身体の各細胞に対して糖質が取り込まれなくなり、抹消組織としては栄養飢餓状態であり、血管内には糖質が溢れる高血糖状態となる。
 
さらに抹消組織の飢餓状態を救済するために筋肉からはアミノ酸が、また脂肪組織からはグリセロールが血液中に放出され、肝臓内でこれらを新たな糖質として産生するため(糖新生)、血糖値はさらに上昇する。この状態を耐糖能障害と称するが、糖尿病を発症する機序として知られている。糖尿病は、1型と2型があり、1型の場合、インスリンの分泌異常が原因で、2型の場合、生活習慣、及び遺伝的素因が関係しているものをいう。いずれの場合もインスリン抵抗性と結果として生じる高インスリン血症により、脂肪の合成が進み、脂肪細胞に蓄えられることから肥満を発生させる。この脂肪細胞が種々の生理活性物質を分泌し、なかでも腫瘍壊死因子や遊離脂肪酸の作用により、インスリン抵抗性がさらに助長され、その結果中性脂肪が処理されず、高脂血症を発症する。高脂血症とは、血液中に脂質(コレステロール、リン脂質、中性脂肪、遊離脂肪酸)が必要以上に存在する症状のことで、高血圧の直接的な原因になり、心疾患、脳血管疾患を発症させたり、また発ガン物質にも変化して大腸ガンや乳ガン、卵巣ガン、子宮体ガンあるいは前立腺ガンの原因にもなることを銘記すべきである。
 
このように、生活習慣、特に食生活による影響は甚大なものがあり、人生の終末期において寝たきりや痴呆に陥らず、ごく普通の生活ができる状態を維持するためには、常日頃から筋肉や骨格、消化管その他の器官に刺激与え、それらの機能を適度に維持していくことが大切で、「廃用性萎縮」という現象を極力避けるべきである。
 

健康食品の法規制

◎食品衛生法: 国民の健康を守るために、その根幹となる食品を安全性という見地から、危険回避のための危険管理(リスクマネジメント)を主眼として、昭和22年に制定され、その後時代の趨勢に沿う形で4回にわたって大改正が実施され、今日に至っている。食品衛生法の規制範囲は、医薬品、医薬部外品を除く、すべての飲食物に及び、添加物、器具、容器包装及び食品取り扱い施設、事業者、従業員のあり方、携わり方について細かく規定している。保健機能食品もその規制を受けるため、当然のこととしてその他のいわゆる健康補助食品もその対象となり、食品衛生法の規制を遵守しなければならない。
 
◎健康増進法: 国民の、急速な高齢化と疾病構造の変化に伴い、国民の栄養改善、健康増進を図るために制定された。毎年、国民健康・栄養調査が実施され、その食生活、運動、休養、喫煙等について指導することを規定している。
 
◎薬事法: 医薬品等の使用による、国民の健康被害を未然に防止するために制定された。医薬品とは、日本薬局方に収められている物、人、動物の疾病の診断・治療・予防にしようされることが目的とされている物、人、動物の身体の構造または機能に影響を及ぼすことが目的とされている物、を指す。
 

関係法令 

薬事法

第1条に、医薬品等の品質、有効性、及び安全性の確保のために必要な規制を行う、とあるが、本来、医薬品とは、日本薬局方に収められている物、人、動物の疾病の診断、治療、予防に使用されることが目的とされている物、人、動物の身体の構造、機能に影響を及ぼすことが目的と去れている物、と規定されており、専ら医薬品として使用される成分本質(原材料)から鑑みて、疾病の治療または予防の目的で使用されるべきものである。そのため、その成分本質(原材料)が、人、動物の身体の構造、機能に影響を及ぼすことは当然だが、健康被害を生じさせるものであってはならないので、医薬品として承認・許可を受けるものとして規制が必要である。然るに昨今の情勢としては、本来、医薬品としては認められないもので、それをあたかも医薬品であるがごとくに標榜して販売されているもの、あるいはその逆に、本来医薬品的効能・効果があるにもかかわらず、食品として販売されているものがあり、これにより一般消費者に正しい治療を受ける機会を失わせ、疾病を悪化させる、といった保健衛生上の危害を生じさせたり、医薬品及び食品に対する概念を崩壊させ、医薬品の正しい使用が損なわれ、ひいては医薬品に対する不信感を生じさせる可能性があるため、これらを規制する必要性がでてきた。
 
そこで、消費者への健康食品に関する情報を正しく伝達するにあたり、薬事法は、医薬品的効能・効果としてみなすかどうか、あるいは、疾病の治療・予防を目的とし、身体の組織機能の増強・増進に影響を及ぼすがごとくの標榜とみなすかどうか、広告媒体における内容、あるいはその形状が剤形、容器・被包の形態、図案、表示等が通常人に対して、あたかも医薬品であるがごとくの認識をあたえるかどうか、例えば、食品であることの明示がなく、アンプル剤状のもので、服用時期、間隔、分量等について定め、糖尿病の改善等の具体的効果を表示したような製品に対し、詳細に規定している。
 
これにより、それまで明確に規定のなかった医薬品と食品、そしていわゆる健康食品に対する境界が明示され、その中でも、明らかに保健的に効果が期待できるもの対しては、保健機能食品として制度化し、特定保健用食品、栄養機能食品、さらに特別用途食品や条件付特定保健用食品等のカテゴリーを設けることで、一般消費者に対して、正しい選択が出来るように法改正を実施してきた。

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